IMPREST RESIDENCE TOKYO

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人が集い、五感を豊かにするサードプレイス

インプレストレジデンス上野 ジ アーキテクトでは五感を刺激し合い、
日々の暮らしを豊かにするサードプレイスを提供します。
1階ラウンジでは、美味しいカフェを飲み大画面で映像を観ながら語り合ったり、
Wi-Fiや通信環境の整ったカウンターで仕事をしたり、
日々の暮らしを豊かにする空間としてご利用頂けます。

ラウンジ

  • カウンタースペース

  • コンシェルジュカウンター

  • 和室

  • カフェマシン(有料)

    最新のカフェマシンを設置。いつでも美味しいコーヒーを楽しめます。

  • バーサービス(有料)

    美味しいドリンクやおつまみを提供致します。

  • プロジェクター

    壁面の大型スクリーンで映像などを楽しめます。

  • Wi-Fi&USBコンセント

    フリーWi-Fi、USBコンセントを設置。どなたでもお使い頂けます。

  • 駐車場

    敷地内に平置き式の駐車場を設置。緑化スペースを兼ねる。

  • 駐輪場(バイク置場)

    建物内、セキュリティ付の駐輪場(バイク置場)スペース。

  • 内廊下

    セキュリティに配慮した内廊下。

  • 宅配ボックス

    24時間荷物の受け取りが可能です。クリーニングサービス有(別途申込要)

  • ゴミ置き場

    24時間いつでもゴミ出しが可能です。

  • ペット足洗い場

    室内に入る前にペットの足についた汚れを落とせる、ペット用の足洗い場となります。

  • 24時間オンラインセキュリティシステム

    共用部や住戸内に設置した各種センサーで、24時間、365日、住まいとコミュニティの安全を見守るオンラインセキュリティシステムを導入しています。火災や設備の異常を感知すると、管理室や警備会社へ自動通報し、必要に応じて警備会社スタッフが急行。関係各所への通報も含め、迅速かつ的確に対応します。

  • CP認定玄関ドア

    「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民合同会議」によって、評価されたCPマーク認定ドアを使用しています。

  • モニター付きデジタルインターホン

    エントランスの来訪客を、住戸内から画像と音声で確認でき、ワンタッチでロック解除もできるインターホン。家事の途中でも対応しやすいハンズフリータイプ。

  • 防犯センサー

    施錠中に窓が不正に開けられるとセンサーが感知。警報音を発するとともに警備会社等へ自動通報します。(作動には防犯システムのセットが必要です)。※防犯センサーはバルコニー側のみ

  • 玄関ダブルロック

    玄関ドアのハンドル上下2箇所に鍵を設置。不正解錠行為の抑止効果を構造的・視覚的両面から高めています。キー1本で2か所の操作ができます。

  • 防犯カメラ

    風除室やエレベーター内部など、共用部での要所に防犯カメラを設置。万一の防犯対策としています。

  • ノンタッチキー

    エントランスの操作盤にキーをかざすだけでオートロックを解除できるノンタッチキー。鍵穴に差し込む手間を省き、日常の使い勝手を高めました。

  • オートロック

    エントランスにはオートロック、玄関はダブルロックシリンダーを採用。

  • EVの監視モニター

    EV内には監視モニターがついており、安心してお乗り頂けます。

  • 基礎工法

    「インプレストレジデンス上野 ジ アーキテクト」では、基礎として地下約27m付近にある強固な支持層まで37本のコンクリート杭を打ち込み、建物を支えます。

  • 二重床・二重天井

    メンテナンスや将来的なリフォームにも対応しやすい二重床・二重天井を採用しています。(一部除く)

  • かぶり厚約3㎝以上

    主要な構造部を構成する鉄筋を覆うコンクリートの厚みは、約3㎝以上を確保。建築基準法で定める以上の厚みとして、経年劣化の軽減に配慮しました。

  • コンクリート強度

    暮らしの基盤ともいえる住棟躯体の主要な構造部には、設計基準強度30~36N/m㎡の100年コンクリートを採用。(外構等を除く)※1N/m㎡とは1㎡あたり約100トンの圧縮力に耐えられる強度を意味しています。

  • ダブル配筋(ダブルチドリ配筋)

    コンクリートの戸境壁および妻壁は、鉄筋を二重に組み合わせたダブル配筋として強度を高め、住まいの耐久性に配慮しました。

  • 外壁

    外壁は、コンクリート厚約150㎜~180㎜を確保した上に、仕上げまでの間に空気層を設ける二重構造となっています。※住戸部分のみ

  • 戸境壁(一部乾式壁)

    隣戸との間を隔てる戸境壁は、コンクリート厚を約200㎜以上として、隣戸間までの生活音等の遮音性に配慮しています。

  • 溶接閉鎖型フープ筋

    建物を支える主要な柱には、主筋をしっかりと束ねて耐久性を高めた「溶接閉鎖型フープ筋」を採用しています。(一部を除く)

  • シックハウス対策

    化学物質による健康対策としてシックハウス症候群の一因とされるホルムアルデヒドの発散量が少ない建材を採用。住まう方の健康に配慮しました。
    ※測定条件:湿度28℃、相対温度50%、ホルムアルデヒド濃度100μmg/m2(=指針値)